紫陽花(アジサイ)の名前の由来

そろそろ来週あたり、梅雨入りしますかね?。

庭にも、雨に似合う紫陽花の花が、きれいに色づいています。

アジサイの花って、一見花びらに見えるのは、がく片で、枝別れした装飾花をかき分けて、見ると奥に7ミリほどの小さな花が咲いていて、これがアジサイの真花だそうです。

そして、アジサイの名前の由来は、集(あづ)・真藍(さあい)が変化したもので、集(あづ)は集まる、真藍(さあい)は青い花という意味で、青い花が集まって咲いている花の姿を、表現した言葉から、きたそうです。

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