皆既時間が6分を超える今世紀最長の皆既日食が22日午前、インドから中国、鹿児島県・トカラ列島などで起きた
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しし座流星群

「しし座流星群」を確実に見る方法

2001年の「しし座流星群」覚えてますか?

ゆきんこは寒い中、山の山頂付近の展望台まで見に行きましたよ。

その、しし座流星群が、今年また見られるというんです。
流星群が活動する期間中で、もっとも多く流星が見られる日時、"極大(きょくだい)"は、月明かりが邪魔をしない新月の11/17(火)から11/18(水)の予想で、23:00から明け方にかけて、1時間に50個以上の流星が観測できるみたい。
平日だし、その時間の観測はちょっとしんどいかも・・・という方もいるはず。
でも、2009年の「しし座流星群」は、11/14(土)から24(火)ごろと長いので、極大以外の日でも観測できることもあるんです。

「しし座流星群」を観測するなら、地平線が見える東北東で。



しし座流星群

しし座に放射点を持ち、放射状に飛び広がる流星群のこと。
大出現は数年から数十年の間隔で起きる。



「しし座流星群」オススメの時間帯は、ひときわ明るい流星"火球"が見られる深夜2時ごろなので、ホッカイロや上着を持参するなど、防寒対策をしっかりしてくださいね。


あったかインナーは大丸通信販売でどうぞ。

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