おしゃれは、足元から

妹も少しは会社に慣れてきたみたい。


服装も会社の制服を支給され、通勤もスーツではなく、私服でOK!

毎日スーツ通勤も、緊張して大変みたいだったけど、今度は毎日の服が大変。

毎朝「何着よう? これおかしくない? か履く靴が無い!」とか、大騒ぎ。

昔から「おしゃれは、足元からって言うでしょ!?、キチンとしなさい!!」 って、また要らないこと言うママちゃん。

今のこの季節の変わり目のファッションコーディネートが、一番難しんだよね!

姉としては、お局様に睨まれないように控え目に…と、アドバイスするのが、無難かな。



まごの足

もうすぐ敬老の日ですね。


自分で靴下を履きづらいお年寄りの方や、腰やヒザが曲げられない方、片手が使えない方に、腰やヒザを曲げずに、楽な姿勢で靴下を履くための、補助具があります。

使い方は、補助具の布をたたんで靴下に挿入し、足を入れてひもを引っ張り、靴下を履きます。最後に、布を靴下から引き抜きます。

とても簡単に、腰やヒザを曲げることなく履けます。

敬老の日のプレゼントに、いかがでしょうか。。。


乾燥機の電気代を節約する方法

>雨の日は洗濯物がなかなか乾かなくて、ついつい乾燥機にかけてしまいます。


電気代がかさみますよね。 なんか良い方法はないかと…。

そこで、ちょっと電気代の節約になる豆知識発見しました。

濡れた洗濯物を乾燥機に入れて乾かす時は、乾いたバスタオルを1枚一緒に入れると、乾くのが速くなって電気代の節約になるそうです。

日本の乾燥機は「内気型」と呼ばれる方式で、濡れた洗濯物に温風を当てて水分を蒸発させ、その蒸発した水分は乾燥機内にずっと残ったままらしいです。

そこで、乾いたタオルを一緒に入れると、そのタオルが乾燥機内の水分を吸収してくれるため、効率よく乾燥でき、その結果として電気代の節約に繋がるという事になるそうです。

さらに、乾燥機の容量に余裕がある場合は、小さいタオルよりも大きいタオルの方がより効果的だそうですよ。



ヌックミィ

アメリカの通販で大人気となったヌックミィ。


簡単に説明すると、「袖つき毛布」。

手足をすっぽりと覆って暖めてくれるので、本を読んだりパソコンを使う時には重宝するということから、発売2ヶ月でヒット商品の仲間入り。

カラーバリエーションも豊富で、サイズも着丈が180センチもあるので、男性にも愛用者が多いんだって。

バレンタイン、チョコと一緒にヌックミィもプレゼントしてみてはいかがですか?

P&G「さらさ」

"日本発"洗剤「さらさ」のヒミツ


9月中旬より発売が開始された、"無添加"をキーワードにした、P&Gの衣料用洗剤「さらさ」。

気にはなってて買ったんだけど、今まで新発売と聞けば買ってた洗剤達が使いさしのまま洗濯機の前に行列してます。

ゆきんこ家では出番はもうちょっと先かなぁ。

なぜ、今回P&Gは「さらさ」という珍しいひらがなの名を採用したのだろう?

「さらさ」は、米国に本拠を置くP&Gが初めて"日本発"として投入した商品で、これまで海外市場での展開後に日本に持ち込むパターンだったのが、日本国内で消費者調査を繰り返し、2000人以上・600時間以上という膨大なリサーチとテストを重ね、3年の歳月をかけて開発を進めてきたものなのです。

「さらさ」は「引き算」の発想から生まれたもので、これまでの洗剤開発は、「白くするための成分を加える」、「香りを持続させるための成分を加える」という「足し算」の開発でしたが、今回は、消費者が不必要であると思っている成分をどれだけ排除できるかという「引き算」の発想で開発が進められました。

そこから今回のキーワード"無添加"にたどり着き、蛍光剤や漂白剤、着色料などを排除し、それらの効果を取り除きながらも、phの調整や水中の金属成分の分析など、P&Gが誇る技術を駆使することで、洗浄力と無添加の両立を実現したのです。

日本人の声で日本人のために生まれた洗剤「さらさ」。

無添加である今商品のテーマ"やさしさ"を表現できる日本語(ひらがな)を使い、レイアウトも縦書きに。

米国メーカーのP&Gが初めて投入する"日本発"の商品「さらさ」。

やっぱり、明日の洗濯に使ってみます。