シュガークラフト

シュガークラフトがしてみたい。


粉砂糖をベースに水あめとか混ぜて、粘土みたくしてつくる砂糖菓子。

ケーキとかのデコレーションにしてもいいし、一口サイズで疲れた時に食べる用にデスクに置いとくのもいいし。


何か習い事でもって思ってたんだけど、何かと忙しくてどうも無理だ。。。

とりあえず1人でできるものを少しずつでも上達できたらなって、お菓子作りの本を買ってみました。


作ったあとの楽しみもあるしね。



さくらスイーツ

寒くても、暑くても女の子はスイーツが大好き。
季節限定ものとかになるともっと大好き。


春と言えば、「桜」です。

さくらの風味のスイーツを桜の木の下でいただく。。。

季節を満喫できる瞬間です。

桜の香りのするお茶と一緒ってのもいいかも。


ただ今年はまだちょっと肌寒いんです。

桜もまだだし・・・。
この間においしいさくらスイーツ探してみます。




60分キャンディ

味長持ちのガムはありがたい。通勤時に重宝してます。


しか〜し!これはどうかな。「60分キャンディ」。

もともとは、漁師の「漁中は手がふさがって、お腹がすいても何も食べられない」という悩みを解決すべく作られたものなんですけど、3センチ大のキャンディーはなかなかの迫力。


近く小売店での発売も始める予定みたいなので、見かけたらホントに60分もつかどうかチャレンジしたいです。

世界一長時間なめられるキャンディとして、ギネスにも申請中だそうです。



大人気のコラーゲンゼリー
“愛しとーと”のCMでおなじみの、
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花びら餅(葩餅)

花びら餅

親戚にお年賀のご挨拶に行った時、高級和菓子を頂きました。

京都でお正月にだけいただく伝統の御菓子の一つで、柔らかいお餅に、京都のお雑煮に見立てた白味噌のあんを、ごぼうと共に求肥で包んである 

『はなびら餅』です。

ごぼうを包むのは、一説に、この花びら餅が裏千家初釜の「菱葩(ひしはなびら)」を菓子化したものであるからだと、言われているそうです。

「菱葩」は丸く平らにした白餅に、赤い小豆汁で染めた菱形の餅を薄く作って上に重ね、柔らかくしたふくさごぼうを二本置いて、押し鮎に見立てたものだそうです。

(鮎は年魚と書き、年始に用いられ、押年魚は鮨鮎の尾頭を切っ取ったもので、古くは元旦に供えると『土佐日記』にあります)。

だいたいは初釜に用いられていたようですが、最近はスーパーで購入でき、私達庶民のお口にも頂けたって訳です。 上品な味で、とてもおいしかったです。



フルーツグラタン

寒い日には温かいものを。


それは、食事でもスイーツでも同じこと。

フォンダンショコラ、チーズスフレ・あんまん・・・。

中でも好きなのは、フルーツグラタン。

切ったフルーツにバニラ風味のカスタードソースをかけて、グラニュー糖を振りかけて、オーブンで焼く。

飲み物は、あっさりとブラックティーで。


冬にピッタリのダイエットグッズがありますよ。・・・ウエストスリマー